2月も残すところ僅かとなりました。
皆様いかがお過ごしでしょうか「サンクタス府中武蔵野台」営業の池田です。
陽気が続いたかと思うと、今週末のような寒さです・・・
体調には万全の注意を払いたいものですね。
そんな中でも春先を感じさせる一コマです。
とあるご自宅のお庭ですが、見事な梅の花が咲き誇っておりました。
街に色彩が乏しくなるこの時期に、梅の花の鮮やかさは格別です。
大変失礼だと思いながらも思わず、写真を撮ってしまいました。

ウメ(うめ)【梅】
Japanese apricot [英語]
prunier de Japon [フランス語]
[学名:Prunus mume Sieb. et Zucc.]
バラ科の落葉高木。高さ5~10メートルになり、樹皮は暗灰色で堅く、割れ目ができる。
中国中部の原産で、日本で野生化したものとされている(大分県と宮崎県に自生するとの説もある)。
梅は『万葉集』ではウメといい、平安時代以後はすべてムメとよび、現代はウメと称している。
ウメは中国語の梅Meiから転化したとも烏梅(うばい)から転化したともいわれている。
ウメには異称が多く、好文木(こうぶんぼく)、花の兄(はなのあに)、春告草(はるつげぐさ)、匂草(においぐさ)、香散見草(かざみぐさ)、風待草(かぜまちぐさ)、香栄草(かばえぐさ)、初名草(はつなぐさ)などがある。
出典「Yahoo!百科辞典」
日本人が古くから親しんできた梅は、庭先に植えると「魔除け」になるとのことでご自宅を購入する際
お庭に植えられる事が多いそうです。
さて、私共の「サンクタス府中武蔵野台」ですが・・・・庭付き住戸、もちろんご案内できます!!
ご自宅の歴史を、お庭の木々と共に重ねていく・・・そんな生活を府中で送られてみませんか?
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