皆さんこんにちは。
雨が降るとまだ湿度が肌に絡みつく感じで、じっとりと汗を掻いてしまいます。
そんな時は、さっぱりとミストサウナで汗を掻きましょう。
さて、今回は表題通り『広い家に住むということは・・・』になります。ご拝読下さい。

買い替えの際、理由としては『狭い』ということを第一にあげられることが多いです。
では何故『狭い』という理由が圧倒的に多いのか、ソットお教え致します。
まずは、販売されている広さのボリューム幅は圧倒的に60㎡~80㎡が多いです。
何故このぐらいの広さなのでしょうか??答えは価格になります。
ちょっと頑張って広い家に住もう!というよりもこのぐらいの価格で・・・と落ちつくかどちらかだと思います。
だからといって無理する訳には・・・!!と仰るかと思いますが以下の点もお考え下さい。
Point 1 【人間の将来は誰にも分かりません】
60㎡~80㎡台の広さでは子供の将来や、親や子供との同居などのライフスタイルの変化に対応しにくいのが現状です。ライフスタイルに余裕を持てる将来設計をお考え下さい。
Point 2 【ルーフバルコニーが第2のリビングです】
ルーフバルコニーの特徴として南を向いていなくとも南向きの日当たりが享受しやすい点です。仮に西向きの部屋で北側にルーフバルコニーがあれば南側からサンサンと日当たりがあります。そんなところでゆっくりと友人と冷たいハーブティは如何ですか?
Point 3 【資産性って気にしなかったけど大切なんですね】
買い替えの際、よく見られるケースは、希望売却額と現実の売値との差が開き過ぎて買い替えを諦められるケースが時よりお見受けします。駅前やパークサイドなど資産性がよい所が一番よいのです。

広い家に住むということは、本来お金で買えない“将来の安心”を購入できるということです。
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