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2008年03月28日

川越の桜☆

みなさま今日は!!
グランスイート川越新富町の居原です。

いよいよ春らしく暖かくなって過ごし易くなってきた反面、
3年前にデビューした花粉症で、薬を片時も手放せないでい
る私の今日このごろですが、みなさまはいかがお過ごしでし
ょうか?

さて、本日お送りするのはこの時期お決まりではありますが、
『桜』です☆川越にお住まいの方は、花見のコースとして、
徒歩で新河岸川沿いを北上→川越城本丸御殿→喜多院→中院
と見て回る方が多いそうです。私もそのコースに沿って早速
デジカメで撮影してきました♪

はっきり言って予想以上でした・・・・見事でした。毎年こ
の時期に思うのですが、「日本人に生まれて良かった・・・」
と感じました☆

まずは新河岸川沿いを仙波町のあたりから宮下町の方まで行っ
てみました。

新河岸川①.jpg
↑新河岸川仙波町周辺

新河岸川②.jpg
↑新河岸川宮下町周辺

川沿いに桜が植えられて壮観でしたが、更に良かったのは、仙
波町のあたりは、桜の下に菜の花も咲いていたので、ピンクと
黄色のコントラストがかなり綺麗でした。宮下町のあたりは仙
波町よりも桜の木の本数が多く、圧巻の景色で人出もかなり多
く賑わっていました。

続いては川越大師の名で有名な「喜多院」です。こちらは境内
で露店も出ており、かなりの人出で親子連れも多く賑わってい
ました♪

喜多院.jpg
↑喜多院

最後は、「中院」です☆私は個人的にこの場所が一番好きでし
た。その「喜多院」とはまた違った雰囲気で少し大人な感じの
あるところでした。地面にブルーシートを敷いてお酒を飲みな
がら・・・という訳には行かない場所でしたが、綺麗に整備さ
れた日本庭園の中に咲く枝垂れ桜は「見事」の一言でした。

中院.jpg
↑中院

桜が見れる期間は一年のうちでもほんの僅かですので、ぜひ皆
さんも時間を作って見てみて下さい。その価値はある景色だと
思います☆

タワーマンションといえば…?

「清水谷ハウスの営業マンブログ」をご覧の皆様、二度目ですね。

前回からこのブログの更新をしております、株式会社ライフステージの「松永」です。

今回も宜しくお願い致します。


私が当「清水谷ハウス」に異動になってから早1週間が経ちまして、ようやく事務所から見える景色にも慣れてまいりました。

さて、前回の更新で
>これを機会に改めて当「清水谷ハウス」の魅力をこのブログで順番にご紹介させて頂きたいと思います。

と申し上げておりましたので、早速今回から連続シリーズ

「清水谷ハウスの魅力~営業マン松永の視点から~」を、お届けしたいと思います。

あくまで私の視点からですので、多少偏った内容になる可能性もありますが、ご容赦頂けましたら幸いです。


記念すべき第一回目は今回のタイトル通り、タワーマンションならではのコトをご紹介します。

タワーマンションならではのコト、そう、「眺望」です。

これは一戸建てや階数の低いマンションだと、手に入れることは非常に難しい物です。
(利便性を度外視して山の上に建てるのなら別ですが…)

「清水谷ハウス」は地上27階建てで、現在22階と24階にモデルルームをご用意しておりまして、そこから望む眺めは素晴らしい物があります。


手前味噌な話になってしまうのですが、初めてモデルルームに立ち入った時には眼前に広がるパノラマの風景に目を奪われました。

現在ご紹介できるお部屋は全て18階以上になっておりまして、近辺にそれより高い建物はありません。

ですので、どのお部屋でも広々とした開放感を堪能して頂けます。


また「清水谷ハウス」の周辺は、公園や学校等が多く存在していまして、市内でも有数の文教地区と言われています。

環境が良くなる事はもちろんの事、そういった公共施設や教育施設は何かに建て変わる心配がすごく低いので、今回ご覧頂きますこういった眺めが将来に渡って保たれる可能性が高いのです。


minami.jpg higasi.jpg


nisi.jpg kita.jpg


上の写真はどうでしょう?かっこよく映っていますか?

…実はデジカメが見つからず携帯のカメラで撮影したので、画質はいまいちです。
…加えて私は少々高所恐怖症の気がありまして、若干手が震えながらの撮影になってしまっています。

恐らく実際の景色の魅力の半分も、お伝えできていないと思います。


ですので、このブログをご覧になられてご興味をお持ち頂いた方は、是非一度実際の眺望を現地にてご確認下さい!

私が目を奪われたというのも、決して大げさではないと感じていただけるかと思います。


ご見学のご予約は TEL:06‐6766‐6110まで

このブログをご覧頂いていましたら、私「松永」をご指名下さい!


「清水谷ハウスの魅力~営業マン松永の視点から~」の一つ目は、

●さえぎる物の無い眺望と、それが変わってしまう可能性が低い事

を挙げさせて頂きます。

それではまた来週、お会い致しましょう。

2008年03月21日

《小江戸》川越・・・

みなさま、こんにちは!!
《グランスイート川越新富町》の居原です。


今回は、この物件のある《川越》について、少し歴史を調べて
みました。おそらくみなさまの中には、川越が《小江戸》と呼ば
れていることをご存知の方も多いと思います。実際に、西武新
宿線の本川越から新宿に向かう特急の愛称にもなっています。


ではなぜ川越が、《小江戸》と呼ばれるようになったのでしょうか?
少しお話しようと思います・・・。


川越は、戦国時代より以前の中世の頃には既に河越と表記され、
鎌倉幕府の有力御家人である河越氏の本拠地として栄えていました。


1457年には上杉持朝の命により、家臣の太田道真・道灌親子に
よって川越城が築城されました。この城は、現在でも川越城本丸御
殿跡として残っており、川越の観光スポットになっています。


本丸御殿.jpg
↑川越城本丸御殿跡


戦国時代には、後北条氏の武蔵国支配の拠点として栄えました。
江戸時代になると、地理的要件から幕府の北の守りとして重視され、
川越藩の歴代藩主には、松平信綱や柳沢吉保などの江戸幕府の重
鎮や、親藩が就任しました。また川越城の城下町である川越は、川
越街道や新河岸川の舟運で江戸と結ばれた衛星都市として発展し、
「小江戸」と呼ばれるようなりました。


img_0833.jpg
↑新河岸川。春には桜の名所になります♪


川越にはこのような歴史(かなり簡単にまとめてしまいましたが・・・)
がありました。そして、関東大震災や戦火を幸いにも免れたので、昔
ながらの建物が数多く残り、情緒ある町並みをつくっているのです・・・☆

2008年03月18日

エルグレース神戸三宮 タワーステージ

2008年03月14日

ご挨拶。

みなさま、こんにちは!!
グランスイート川越新富町の居原と申します。

これからこのブログで、川越の街の、そしてグランスイート川越新富町の
魅力をご紹介していきたいと思っています。

まず今回は簡単に物件のご紹介を・・・

場所は、西武新宿線終着駅「本川越」駅徒歩2分、JR・東武東上線「川越」駅
徒歩12分、東武東上線「川越市」駅徒歩9分という3駅4路線が利用できる利便
性に優れた立地になっています。

住所で言うと、川越市新富町一丁目。川越にお住まいの方、若しくはラーメン
好きの方なら知らない方はほとんどいないという超有名なラーメン店、「頑者」
の並びにその建設地はあります。

総戸数は42戸で15階建。今回の物件の特徴は「空中権」を利用して、駅近立
地にも関わらず、バルコニーの日当たりを確保したものになっています。
(↑これについてはまた改めて詳しくご説明します☆)

下の絵の左に描いてあるのが、今回の物件です♪
どうですか?この駅からの近さ。

さて今回は簡単にご挨拶とさせて頂いて、詳しくは次週以降に乞うご期待・・・☆


ホンカ.JPG

2008年03月10日

グランスイート川越新富町

2008年03月01日

満天の星空を疑似体験

みなさんこんにちは。石井です。
3月になって暦の上ではもう春ですね。
最近だんだん暖かくなってきて、桜の季節ももう間近です。
みなさんはどのあたりでお花見をしますか?
私は今から絶好のスポットを調べて花見の季節に備えておこうと思います。

さて、先日「きぼーる」のプラネタリウムに行ってきました。
平日のお昼時ということもあり、それほど混雑はしていなかったので、
ゆっくりと時間をすごすことができました。
昼休みにゆったりとした音楽を聴きながら何も考えずに約1000万個の星を眺めて、
心身ともにリフレッシュできました。
都会で暮らしていると、満天の星空を眺める機会はほとんどありませんよね。
「CHIBA CENTRAL TOWER」も街の中心地にありますので、
肉眼で見られる星の数は限られると思います。
こういう都会での生活に慣れていると、夜空を埋め尽くす満天の星空を見ると身も心も表れる気がするのは私だけでしょうか?
プラネタリウムでの疑似体験ですので、本物とは若干違うかもしれませんが、
最新の設備を備えているので一昔前のものとは迫力が違います。
まだ行かれたことのない方は是非行ってみてください。

KC380013.jpg